株式会社イチヤナギ

彩の国指定工場ISO9001ISO14001
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1.そのためにすぐれた品質と独自性を発揮します。
2.お客様の立場に立って柔軟に対応できる会社であり、社員でありたいと思います。奇をてらうことはせず、信頼感を大切にします。
3.そして世間からいい会社だ、いい社員だといわれ、ここで働いていて良かったと思える会社になるよう全員一体となって努力します。
 
 当社は、つねにねじ業界のパイオニアとして気をはき「イチヤナギは次に何をやるか」と言われるほど、 その行動は各業界から注目されています。
代表取締役社長 一柳 達朗
1931年(昭和6年) 初代 一柳乙蔵が東京月島にて個人経営でボルト・ナット、リベットの製造開始
1960年(昭和35年)〜 埼玉県入間市に新工場を建設、東京工場を統合
わが国初の熱間自動ナットホーマー、冷間自動ナットホーマー、冷間自動ボトルホーマーを輸入、ボトル、ナットの自動生産にふみ切る。アメリカ、カナダへの輸出も業界のトップをきる。
1971年(昭和46年)〜 ナット成形から鍛造焼き入れ法(業界トップに技術を確立)による直接焼き入れ、焼き戻し、そしてねじ立てまで一貫してできるナット専門工場を建設、各種特殊ナットの生産に傾注
1974年(昭和49年)〜 初代 一柳乙蔵 業界での功績により、勲四瑞宝章を受章
(昭和56年10月死去)
1983年(昭和58年)〜 先代 一柳芳彦 社長に就任
NC旋盤の大幅導入による精密加工仕上げに重点を置く。
1987年(昭和62年)〜 新工場建設を期に新体制で臨む 〜大幅な転換期〜
社内でのボルト生産は中止し協力工場に移行
新型ハテバー(AMP20)を追加して、熱間特殊ナットに集中、その間合理化をいち早く進め、ナット専門工場として陣容を整える。
同年4月 販売会社を設立
乗用車・トラックの重要ナットとして、自動車各車に展開
1990年(平成2年)〜 日本工業規格(JISマーク)表示許可工場に認定
JISB1181六角ナット JIS 1186摩擦接合用六角ナット
三菱自動車工業(株)熱処理1級認定工場となる。
1993年(平成5年)〜 販売会社を吸収合併して社名を 株式会社イチヤナギ と変更
埼玉県のモデル工場として「彩の国工場」に指定される。
1996年(平成8年)〜 究極のゆるみ止めナット・愛称スカートナット(宮田忠治先生開発・特許品No.1667483号)の特許使用契約成立、全社をあげて取組む。
2000年(平成12年) ISO9002 認証取得
2003年(平成15年) ISO9001 認証取得
2004年(平成16年12月)

国内で第1号機となるスイス・ハテバー社製
新型熱間ナットホーマー(AMP-30S)を導入

2005年(平成17年1月) 新型熱間ナットホーマー(AMP-30S)の本格稼働
2007年(平成19年3月) ISO14001 認証取得
2010年(平成22年7月) 一柳芳彦 代表取締役会長に就任
一柳達朗 代表取締役社長に就任
2016年(平成28年1月) 協力会社とのコラボレーション品「SKロックナット」の販売開始
 
株式会社 イチヤナギ
代表取締役社長 一柳 達朗
〒358-0032 埼玉県入間市狭山ケ原162
Access 交通アクセス 〜潟Cチヤナギ〜
04-2934-2116(代)
04-2934-2119
info@sk-ichiyanagi.co.jp
4,500万円
1931年4月1日
1948年4月30日
45名
スカートナット(ゆるみ防止機能付ナット)、フランジ系ナット、異形ナット、ナイロンロックナット、溝付ナット、特殊ワッシャー、特殊形状ボルト、大型ボルト・ナット、鍛造部品素材、NC加工品
自動車、建設機械、工作機械、鉄道軌道、鉄道車輌、通信、電力、コンピュータ、住宅建設関係
三菱東京UFJ銀行所沢支店、埼玉りそな銀行入間支店、飯能信用金庫本店、日本政策金融公庫さいたま支店
社団法人日本ねじ工業協会、関東鋲螺釘工業協同組合


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